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素粒子、原子核、原子や分子など、量子の科学に立脚したミクロな観点から、 量子ビーム、ナノテクノロジー、アトムテクノロジーなど最先端科学を切り開く量子テクノロジーを追求するとともに、物質、エネルギー、生命、環境などへの工学的応用を展開し、循環型システムの構築を目指しています。

そして、これらの体系的かつ立体的な教育・研究を通じて、先端的研究者や高度専門技術者などの人材を育成し、人間社会のより豊かで持続ある発展に貢献します。

お知らせ

2016年10月18日

原子核工学コースについてのコース分属に関する情報を公開します.こちらのwebページをご覧下さい.

2016年09月30日

9月30日にけしの実会東京支部の講演会が開催されました。

  • 講演者:理化学研究所 上蓑義朋 氏
  • 題目:花開く加速器利用と理研RIBF ―核図表、周期表から花苗カタログまでー
  • 内容:理化学研究所が発見し、日本が初めて命名権を獲得した「ニホニウム Nh」についての講演です。
2016年09月29日

9月29日に関西電力美浜原子力発電所見学会を開催しました。
当日の様子はこちらです。

2016年09月09日

教員の公募情報を掲載いたしました。詳しくはこちらをご覧下さい。

2016年04月01日

村上 定義 教授(量子制御工学)が着任しました.